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学校ブログ

4月14日(火)代表委員会が開かれ、児童会スローガンについて話し合いました。

児童会スローガン:

「笑顔100倍キタヤチマン!」

~あいさつとやさしさあふれる北谷地小~

「思いやりを込めた挨拶が溢れる学校にしたい。」

「ほめあい、助け合い、支え合い、笑顔溢れる学校にしたい。」

「ふわふわ言葉が溢れる学校にしたい。」そのような願いを込めて、決定しました。

昨年度の自分たちの行動を振り返ったスローガンになりました。2025年度子どもたちもスタートです!

4月14日(月) 見守り隊の方々と顔合わせの会をしました。北谷地地区ではたくさんの方に子ども達が見守られ生活することができています。子ども達の笑顔をたくさん届けることで、地域全体が明るく元気になってほしいと願っています。いつも大変お世話になっています。ありがとうございます。そして今年度もよろしくお願い致します。

   
   

4月8日(火)、新入生4名を迎えて入学式が行われました。

新入生全員が「はいっ。」と元気な返事ができて、新入生とは思えないほど立派な姿でした。校長先生から教科書を授与していただくときも

「ありがとうございます。」としっかり受け取ることができました。

在校生も新入生を温かく迎えている様子が伝わってきました。

元気で明るい学校生活が始まりそうな希望がふくらむ素敵な入学式でした。

 

校庭の桜の蕾もふくらんできました🌸

3月18日(火)の卒業式では、

卒業生の希望に満ちた門出を全校児童、全職員、来賓の方々、保護者のみなさんでお祝いしました。

卒業生、在校生にとっても、そして教職員にとっても、互いに過ごした時の流れに思いをはせる感動的な時間となりました。

会場の体育館には、厳かな空気が流れる中にも、「おめでとう」「ありがとう」の気持ちがあふれていました。

 

卒業生のみなさんには、これからの輝く未来に向かって自分の可能性を信じて歩みを続け、中学校でのさらなる活躍を期待しています。

2月22日(木)

 2時間目に全校生が体育館に集まり「6年生を送る会」を行いました。6年生へのインタビューや縦割り班で答えるクイズやゲームで楽しい時間を過ごしました。また在校生から6年生へありがとうの気持ちを込めたメッセージを贈った後、6年生からは1~5年生に学年ごとにメッセージが贈られました。それは「これまでありがとう」と「これからもがんばってね」という6年生からの心に響く言葉でした。さらに6年生からは寸劇の楽しいプレセントもありました。寒い体育館がとても心が暖まる空気に包まれました。       

 会場の準備や会の運営を頑張った5年生は全員が機敏に動いていて素晴らしかったです。卒業式を間近に控え、全校生が一緒に遊んだり活動したりした思い出にひたりながら、この日のことも思い出になったことと思います。

2月8日(土)

 コロナ禍や積雪不足のためしばらくの期間中止になっていた、北谷地地区育成会主催のファンタジーナイトが開催されました。雪が降ったり強い風がふいたりと目まぐるしく天候が変わる中でしたが、午後から雪灯篭やかまくら作りを行いました。夕方には子ども達の思いや願いが絵付けされたスカイランタンをあげることを試みましたが、強風のためかないませんでした。それでも子ども達は、雪の中で地域の方々のぬくもりを感じながら楽しく過ごしていました。

   
   
   
   
   
   

2月4日(火)

 交通指導員・見守り隊の方々への感謝の会で、子ども達が安全に登下校できるように、毎日見守ってくださっている交通指導員と子ども見守り隊の方々に、日頃の感謝の気持ちを伝えました。代表の児童からは、全校生が書いた感謝のお手紙と花束をお渡ししました。

 交通指導員の方からは、「これからも元気なあいさつを続けていきましょう」等のお言葉がありました。

 この1年間、交通指導員・見守り隊の方々にはどんな天気の時でも毎日欠かさず見守っていただきありがとうございました。これからもどうぞよろしくお願いいたします。

1月10日(金)

 新年明けましておめでとうございます。

 昨日から3学期が始まり、昨日は全員が元気に登校し始業式を行いました。

 今日は校内書き初め大会を行い、1・2年生は教室で、3年生以上は体育館で書きました。

体育館では、はじめに昨年の終わりから書き初めの指導をしてくださっている渡部先生から大きな紙に字を書いていただきの作品ができるまでを間近に見させていただきました。書の「飛翔」には、渡部先生の子ども達への思いが込められています。その後の先生のアドバイスを聞いて子ども達は書き初めに真剣に取り組んでいました。

 子ども達の作品は、24日(金)まで食堂に展示していますので、この機会にご覧いただければと思います。

 

   
   
   
   
   
   

12/6(金)、PTA主催の研修会「親子運動教室」が行われました。講師に「Chimaira」(キマイラ)の荒木優希さんをお招きし、いろいろな体の動きをしながらのオリエンテーションを含め、パルクール「(走る)(跳ぶ)(登る)といった移動に重点を置く動作をを通じて心身を鍛えるスポーツ」の考え方や楽しさに触れました。               

 子ども達は走ったり、セットされた器具を登ったりジャンプしたりするうちに、すっかりパルクールの魅力に引き込まれて、楽しく体を動かしていました。

   

 読書の秋、今月は読書強調月間で、子ども達がいろいろな形で本に触れ合う機会がたくさんありました。

 11/15には、「かほくべにの里昔語りの会」と、「ひまわりサークル」の方々が、昔話をしてくださったりやたくさんの本の読み聞かせがありました。また本の紹介をしてくださいました。

 

 

11/19の朝の時間には先生方による読み聞かせがありました。また昼休みには図書委員会の子ども達が事前に音読の練習した本の読み聞かせが3か所に分かれて行われました。

 11/22には母親委員会の方による読み聞かせがありました。

また、図書室には先生方のおすすめの本や、児童によるおすすめの本の紹介コーナーもあります。

 たくさんの本に触れ、子ども達の読書への意欲も高まっています。おうちでもこれまで以上に本を読む習慣につながればいいなと思います。

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